このアイテムのアクセス数: 1004

このアイテムのファイル:
ファイル 記述 サイズフォーマット 
jor061_1_137.pdf1.76 MBAdobe PDF見る/開く
タイトル: 『集史』の構成における「オグズ・カン説話」の意味
その他のタイトル: The Significance of "The Tale of Oghuz Khan" in the Structure of the Jāmi' al-Tawārikh
著者: 宇野, 伸浩  KAKEN_name
著者名の別形: Uno, Nobuhiro
発行日: 30-Jun-2002
出版者: 東洋史研究會
誌名: 東洋史研究
巻: 61
号: 1
開始ページ: 110
終了ページ: 137
DOI: 10.14989/155416
URI: http://hdl.handle.net/2433/155416
出現コレクション:61巻1号

アイテムの詳細レコードを表示する

Export to RefWorks


出力フォーマット 


このリポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。